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歯科用ウルトラパルス炭酸ガスレーザー「DS-10」


ウルトラ・パルスモード搭載・コントロール画面は液晶表示・グリーンのガイド光・連続出力0.5W〜10W
通常のパルス波よりもウルトラパルスは組織深達性が高く、効果効能が増し治療範囲が広がます。
生体にやさしい遠赤外線の炭酸ガスレーザー!レーザー治療がCALL MODE(照射モード)で選択できる非常に扱い易いウルトラパルス・炭酸ガスレーザーです。


免疫抵抗力、微循環機能を高める等、生体に非常にやさしい赤外線の炭酸ガスレーザー
この特徴を最大限有効に使い、歯周治療・根管治療・インプラント手術そして予防歯科の領域のにまでより安全で的確な施術が可能となりました。


損傷を最大限に少なくしたウルトラパルス搭載。何故最大出力(ピーク値) 315Wが必要なのか
●生体組織に 照射するパルス波は出力ピーク値に比例して組織深達性が高まり、大きな圧力を生体組織に及ぼす事となりそれを利用する事で療範囲が拡大します。

¥4,480,000(税別)

さらに詳しくウルトラパルス炭酸ガスレーザーを知りたい

ウルトラパルス炭酸ガスレーザー 臨床症例

製品名 ウルトラパルス炭酸ガスレーザー「DS-10D」
使用用途 歯周病、根管治療、インプラント手術等など
レーザータイプ 炭酸ガスレーザー(ガス封じこめタイプ)
光線波長 10.6ミクロン不可視赤外線
出力ワット 連続波 0.5〜10W、スーパーパルス波 1〜7W
操作モード 連続モード、単パルス、リピートパルス、ウルトラパルス
照射時間 連続出力、パルス90μS(315W)〜500μS、リピート0.01〜1.00秒のON/OFF
照射ビーム 半導体レーザー、0.65ミクロン可視赤外線 ビーム径1.15mm 明るさ0〜50まで調整可能
光線伝達方法 7関節マニュピレーター、焦点距離100mm/50mm、スポットサイズ0.15mm
電源 100VAC、単層、50/60Hz
冷却方法 水冷(循環方法)
外径寸法 96(H)×20(W)×32(D)
重量 25kg
標準装備 7関節マニュピレーター、フットコントローラー、50mmズームハンドピース、電源ケーブル、保護メガネ×2
特色 ・可能な限りのあらゆる場所に対応できるよう設計。
・パルス幅を自由に調節出来る為、ウルトラルスも可変可能。
・可能な限りのあらゆる場所に対応できるよう設計。
・レーザーパワー変換の微調整が可能。
・照射ビームの明るさを調整出来るために最適な術野を確保。
・優れた技術と革新的な機能を融合させ、医療現場での優れたパフォーマンスを実現。
・徹底したコスト追求で低価格のレーザー照射機となりました。

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